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エル・ダムズ|人間関係×仮面×AI共創のアバター

りくママさん、読ませていただきました。

なんて壮絶な...

学校でも家でも安心できる場所がなかったというのは、本当に苦しかったと思います。

「地球が滅びても生きていそうな人」

今なら笑いに変えられる言葉でも、

当時のりくママさんにとっては、

いじめの延長のように感じられたというのが胸に残りました。

今のりくママさんが強く見えるのは、

最初から平気だったからではなく、

そうならないと生きてこられなかったから。

この言葉、とても重みがありますね。

子どもが安心できるはずの場所で傷つけられる重さに、昔読んだ「Itと呼ばれた子」を少し思い出しました。

続きを読むのも簡単な気持ちではないですが、

りくママさんが今こうして言葉にできていること自体に、すごく大きな意味があるように感じました。

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